ライフログ記録の使い方
ライフログ記録の使い方を紹介しています。
もくじ
①Fitbit本体で取得した数値をGoogle Healthに同期させる
②ライフログ記録画面を開く
③「歩数」「目標脈拍内運動時間」「睡眠時間」を記録する
④「塩分摂取量」「体重」「血圧」を記録する
①Fitbit本体で取得した数値をGoogle Healthに同期させる
Mystarアプリでライフログ記録をする前に、Fitbit本体の最新データを取得し、Mystarアプリへ反映するための準備をお願いいたします。




数値が反映されていたら、同期が完了し、Mystarアプリに情報を反映するための準備が完了となります。
※Google HealthとFitbit本体の数字が異なる場合はデータ転送が正しくできていない可能性があります。
②ライフログ記録画面を開く




③「歩数」「目標脈拍内運動時間」「睡眠時間」を記録する
①の手順に沿って、Fitbit本体で取得した歩数などの数字をGoogle Healthアプリに反映してから行ってください。
データ自動保存がONの場合

※手動で入力されたデータがある場合は、自動保存で上書きできません。
データ自動保存がOFFの場合



Mystarアプリ上の目標脈拍内運動時間は、Google Healthアプリ上での脈拍情報を変換して表示をしています。
そのため、Google Health上でのみ確認することが出来ます。
「データ自動保存」機能をONまたはOFFにする方法
「データ自動保存」機能を利用するには、Google Healthアプリまたはスマホ本体とMystarアプリを連携する必要があります。
連携がされていない場合は、以下のページをご確認の上、連携させてください。
>Mystarアプリ内でGoogle Health再連携を行う方法


※データ連携ができていない場合、データ自動保存対象として選択はできません。
※「スマホ本体」とは、iPhone端末の場合、ヘルスケアアプリのデータ、Android端末の場合、ヘルスコネクトアプリのデータのことを指します。
④「塩分摂取量」「体重」「血圧」を記録する
「塩分摂取量」は、摂取塩分量計測器で測定した数値を記録します。
「体重」は、お持ちの体重計で測定した数値を記録します。
「血圧」は、お持ちの血圧計等で測定した数値を記録します。




説明は株式会社PREVENTが独自に作成したものです。